お幸せに!

今日 ビルトイン西谷山新築にお引越しをされましたO様 本当にお幸せそうでした。家って本当にいいものですね!心からお祝い申し上げます。末永くお幸せに!

温暖化対策?

皆さん 最近良く耳にする地球温暖化確かに台風の以上発生や初雪観測が1ヶ月以上遅れる・桜の異常開花・季節感のない暖かな日々・海水面の上昇・南極北極の氷が解け北極熊が激減・アルプスの万年氷河が解けていく海水温度の上昇で珊瑚が死滅・海の生態変化と私がちょっと思いついただけでこれ程出てきます。私も皆さんもそうですが、なんとなく気になっていますが、間違いなく他人事ではないでしょうか?そうです真剣に考えても何をどうすれば良いか全くわかりません。私は、4年前に築45年の我が家を新築し、その時に太陽光発電と畜電池システムHEMSを導入しました。まあ住宅販売に係わっている人間ですから当時は、最新の設備を導入です。最初は、光熱費が以前では、月2万ほどが、+7000円になり月25000円~30000円削減だなと思っておりましたが、実は一番関心したのは、この4年間でかなりの二酸化炭素排出を削減できた事です。これは、間違いなく環境保全活動の一つであると確認できた事です。私も孫が一人できこの子に私が育ってきた環境を残してあげたいと考え始めZEH住宅を建て始めました。 ZEH住宅は大きなコストがかかります。なかなか世間に浸透しないのが現実ですが、Iプランニングの家を買うという事は、すなわち環境活動に取り組んでいると言う事です。当然環境活動ですから弊社も利益度外視にてご対応させて頂いております。ネットゼロエネルギーハウス(ZEH)ビルダー IプランニングA棟

家を安く購入する方法

家を安く買うと言う事は、売主さんの利益を削ると言う事です。現在 住まい給付金や住宅ローン減税、ZEH住宅補助金等ありますが、大きな減額感は、あまり感じられません。 現在の住宅建築状況は、瑕疵担保責任保険を付保しなければ売買できない為、本当の手抜き建築は出来ないのです。地番調査保証、基礎配筋検査、金物検査等を行政から随時受けなければなりません。 と言う事は、家を建てるにあたって必ず経費は、大手建築会社 小さなな建築会社を問わず似たように掛かるのです。住宅購入における一番のコストは、売主の利益なのです。 大手ハウスメーカーも小さな Iプラン二ングも基礎工事から外構工事まで同じ職人さんが作っていますから、材料の違いが大きいと感じますが殆ど同じものです。 皆さんお気づきですか?そうです売主利益が少なくすむ会社の住宅を探すのです。 会社は、大きければ1棟あたりのコストが多く掛かり安く販売する事が出来ないのです。

家を買う時の諸経費って何?

建売住宅を買う場合 ① 売買契約書に添付する印紙代 ②建物に付保する損害保険代 ③建物を自分の名義にする建物表示登記費 ④土地建物を自分の所有物として登記する所有権移転登記費 ⑤土地家屋調査士や司法書士に支払う手数料 ⑥住宅ローンを組んだ場合は、抵当権設定登記費 ⑦ 固定資産税、都市計画税の日割り分 ⑧水道加入金 ⑨ 水道引込み工事(取らない場合もある) ⑩ 外構工事費等 仲介手数料やローンを組んだ場合には、融資事務手数料や金銭消費貸借契約書の印紙代この様に、色々な諸経費を支払って家を購入する事が出来るのです。 上記の金額を全部含んだ金額が家を買う総費用ですが、同じ2800万の建売り住宅を購入したのに不動産屋が違うだけで なんと総費用の差が200万以上開く場合があります。皆さんは、安く買いたいですか? 次回は、家を安く買う方法(例外あり)をお教え致します。

仲介手数料を支払うメリットとデメリット

メリット 1 仲介手数料を払うと言う事は、お客様になる事ですから、購入後 家に何か問題があれば売主建築会社との交渉をしてくれる( Iプラン二ングは、何年経っても行いますが、違うとこもあるので注意) 2 不動産取引で損害が発生した場合は、損害補償を受けられる。仲介業者がなくなっている場合でも保証協会が代わりに1000まで保証してくれます。 3 後々色々な相談に乗ってくれる。 弊社の例 ① 家を購入後 ご主人が会社を退職され再就職に困っていた時に就職の斡旋 弊社の例 ② 弊社が新築した家を購入後 長期の赴任が決まり家に住めなくなって時 素早くローンや税金の支払額以上で借り主を見つけ安心して赴任して頂けました。仲介物件も同様に行って来ました。 デメリット コスト以外には、ありませんが安く抑えたい方はハイ ご相談下さい。満足しますよ

仲介手数料って何?

賃貸でアパートや賃貸マンションを借りる時や建売住宅を購入する場合によく耳にするのが仲介手数料です。賃貸の場合は、契約物件の1ヶ月分賃料+消費税です。建売住宅の場合には、取引態様という文字が広告やチラシに必ず記載されており、取引態様が売主や代理の場合には、仲介手数料は発生しませんが、仲介と記載されている場合は、宅建業法で定められている範囲で手数料が発生するのです。これは売主自身で家を建て販売広告を行い集客し物件を売買するこれは、取引態様が売主になります。家だけを建てて販売活動は不動産屋にお願いする場合は、取引態様が仲介となります。この場合は仲介不動産を通さなければ、家を買うことができません。この仲介手数料が家を買う上で最大の諸経費となります。但しこの仲介手数料は、実は取り扱う不動産屋で大きく違うのです。  続く

アイランドキッチン

アイランドキッチンそうです。アメリカの住宅によく出てくるキッチンの周りを障害なく廻れる奥様憧れの住宅設備です。3歳未満のお子様をお持ちの方ですと片側からしか入れない対面キッチンとでは、一日の家内歩行数が3分1減少するといわれてます。お子様をどこからでも見ていられると言う事ですね!ただアイランドキッチンを入れるには、最低20帖以上のLDKが必要で又キッチン自体も高額となってしまいます。奥様の夢をローコストで提供し続けている Iプラン二ングのデザイナー住宅を是非ご覧ください!